ここ に 来 て 抱きしめ て。 ここに来て抱きしめて 9話・10話と11話・12話 あらすじと感想

ここに来て抱きしめて 全話あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率

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2018. 投稿者: ここに来て抱きしめて 9話・10話と11話・12話 あらすじと感想 【PR】 しまった!第〇話を見逃してしまった! そんな時はU-NEXTをチェック!その作品配信しているかも?U-NEXTなら31日間無料トライアル! ここに来て抱きしめて 이리와 안아줘 全32回 16話 MBC 第9話視聴率4. 警察に逮捕された時、息子ナム(ナム・ダルム)の通報で捕まることに怒りを感じるユン・ヒジェ。 その後、裁判が開かれ、ナムはナグォンを父から守るため法廷で証言することになります。 9年後、パク・ヒヨン(キム・ソヒョン)記者の協力で本を出版したユン・ヒジェ。 本は話題を呼び、再び被害者家族への関心が高まるなか、ドジン(チャン・ギヨン)は女優ジェイ(チン・ギジュ)への過剰な関心をそらすため、顔まで公開するインタビューを受け、サイコパスのユン・ヒジェには懺悔の気持ちなど存在しないと訴え、その頃、ジェイもインタビューに応じ、過剰な報道や関心による精神的な被害を受けたことを話します。 警察大学を首席で卒業することになったドジン。 大統領賞まで受賞したドジンの前に被害者家族が現れ、大騒ぎになります。 深く家族に詫びるドジンを密かに見つめるのはジェイ。 ジェイとドジンは短い再会を果たします。 隠れて二人を撮影していたパク・ヒヨン。 しかし、ジェイの兄キル・ムウォンが現れ彼女のカメラを奪います。 ドジンに不快な表情を見せ、加害者家族と被害者家族であること、二度とかかわりあわないことを、伝える兄ムウォン。 その後時間が流れ、ドジンは警察に、ジェイは有名女優になり、ジェイをにらむように見つめる怪しい男性の影が、そしてユン・ヒジェが殺害に使っていたのと同じハンマーが。。。 第9話・第10話 感想 父が連続殺人犯という理由で9年間苦しんできたドジン。 思いを寄せるジェイとの再会で、再び加害者の息子と、被害者の娘の関係を再確認し悲しみのあまり涙を流す姿が切なかったです。 複雑なドジンの気持ちがすごくよく表現された一話でした。 短い再会から時間が過ぎて、ジェイは有名女優となり、ドジンは怖いものなんてない警察として生きていく姿が最後に描かれました。 今話の最後に再び何か起きそうな描かれ方が気になりますね。 ナムの机に置かれていた警告の意味のハンマーと同じものが映り、新たな事件が起きることを意味するようでした。 ジェイをみる黒い帽子をかぶった男はもしかして出所したナムの兄で、ユン・ヒジェの長男ユン・ヒョンム? ドジンが出版された本の内容はすべて嘘で、惑わされないよう話すインタビューをみていた兄ヒョンムは、ジェイの兄キル・ムウォンへの恨みを現すシーンもあり、父ユン・ヒジェと同じ刑務所にいた事から、父の代わりにジェイに被害を加える展開になってもおかしくないですね。 ドジンとジェイの過去の関係を知る記者パク・ヒヨンがこのまま引き下げるとは思えないので、まだまだ二人に付きまとい取材を続けそうですね。 そして、まだまだ描かれていない過去の話も続きそう。 ドジンとジェイの再会に切ない気持ちが消えないうちに、再びサスペンス的な色が強くなったことにハラハラしました。 果たして黒い帽子に黒いマスクの男の正体は?面白くなってきました・・・! 第11話視聴率5. 新たな殺人事件が発生します。 犯行時に使われた凶器は、ハンマー。 何かに気づく様子のドジン。 ジェイが新人賞を受賞する頃、事件を捜査中のドジン。 しかし、同僚が何者かに刺され、その犯人を追う途中ドジンも怪我を追い病院に運ばれます。 キル・ナグォンの夢を見たドジンが目を覚ますと、病室の隣のベッドにハン・ジェイが眠っている姿を見て、夢の続きだと思います。 しかし、ハン・ジェイが倒れて病院に運ばれたことを知ったドジンは、隣にいたのがジェイだと知り、彼女を捜しに向かい。 ジェイを心配した兄、ムウォン(ユン・ジョンフン)が病院に駆け付け、ネタを探していたパク・ヒヨン記者も現れ、ジェイがPTSDで苦しんでいるのか確認しようとします。 一方、病院に現れた記者に囲まれ困った様子のジェイを助けるために現れたのはドジン。 その後兄ムウォンに連れられジェイは無事病院をあとにし、ドジンは入院することなく事件の捜査に戻ります。 刑事を刺傷した犯人が自供しますが、住宅地で発生した殺害事件の犯人ではないことが判明します。 ジェイが気を失って病院に運ばれた理由は、ナグォンの名前で届いた箱の中に血の付いたハンマーが入っていたから。 黒いマスクに帽子をかぶってジェイを見ていたのは、ドジンの兄ハン・ヒョンムでした。 ジェイの事件を担当することになったドジン。 彼女に送られた箱の中のハンマーを確認します。 第11話・第12話 感想 父ユン・ヒジェが犯した事件を思い浮かばせるような事件が起きましたね。 犯人は誰なんだろう?と疑問に思っていると、徐々に姿を現したのは兄のヒョンムでした。 刑務所にいるはずの彼が、仮出所していたこと。 継母のチェ・オキはこれまで刑務所にいるムヒョンに手紙を送り続けていたこと、手紙が戻ってきたことで彼が刑務所から出たことを知ります。 ジェイの兄ムウォンもムヒョンが出所したことを知りながらも妹には何も語らない。 心配をかけないためとは思いましたが、ドラマの後半ジェイが倒れた理由が分かりビックリ!! 犯人はムヒョンなのでしょうか。 ジェイを監視するような彼の行動から、今後何か起きそうですね。 ただ、どんな風に何が起きるのかが分からず緊張は続きます。 刑務所にいるハン・ヒジェの姿は相変わらずゾッとするほど不気味で、3年ほど時間が過ぎる間、彼が何を考えどんなことを計画しているのか、考えが全く読めないのが更にハラハラさせられます。 キル・ムソン役を演じるユン・ジョンフンは、このドラマでは検事を演じ、パク・ヒヨン記者から妹を守ろうと見せる強くカリスマ溢れる姿が、前作「リターン」で見せたのとは全く違います。 衝撃的な内容とエンディングを迎えた「リターン」でのソ・ジュニ役の印象がまだ残っていますが、今後変わっていくことを望みます。 ドジンの卒業式以降、事件を担当する刑事と被害者として再会することになった二人。 ハンマーを送った犯人は誰なのでしょう?再会した二人の今後の関係も気になります。 あなたの運命を変えます!? 逆境の魔女〜シークレット・タウン〜.

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「ここに来て抱きしめて」あらすじ&キャラクター紹介:1

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ここに来て抱きしめての最終回16話のネタバレあらすじは? 護送中の車両から逃走したユンヒジェ(ホジュノ)を追う警察。 チェドジンは、• 潜伏先• 逃走経路• 仲間がいるのか など逮捕に向けて綿密に捜査していくのでした。 しかしなかなか ユンヒジェは捕まらないのです。 ジェイは女優だった母親チヘウォンの命日に納骨堂へ行くことに。 護送車から逃走したヒジェは ジェイを人質として拉致します。 助けに行ったドジンに対してヒジェは 「やっと来たな。 12年ぶりに。 」 と言い、ドジンがジェイの安否を尋ねると 「俺が殺したんだ。 12年前にやっておくべきことだったのに、だからけじめをつけないとな。 」 と ジェイを殺したと話すのでした。 運命の親子の再会 ここからが最終回16話のあらすじです。 最終回でふたたび言葉を交わすふたり。 「待っていたぞナム(ドジンの幼いころの名前)。 」とドジンに笑顔を向けるヒジェ。 そして 「お前は俺の子供だ。 私がもう一度強くしてやる。 」とドジンを刺激するようにしゃべるのでした。 しかしジェイの声がドジンを踏みとどまらせたのです。 「 私は大丈夫、もう怪我をしないから。 」といったジェイの言葉。 ドジンはハンマーでヒジェを殴ることをやめました。 ドジンは、ヒジェは自分の目の前でジェイを殺すはずだと確信しました。 「僕があんたを殺せば、僕のために心を痛める人がたくさんいるから・・ 僕のやり方で決着をつけるよ」と言ったのでした。 チョンユラに拘束されるジェイ そのころジェイはチョンユラに拘束されていました。 ユラに対してヒジェの本性を伝えるけれど、ユラは信じようとしません。 それどころかジェイの挑発に我慢できずに ジェイに注射を打とうとします。 しかし反対にジェイがユラに注射を打ち、 彼女が倒れたすきに警察に通報します。 ジェイはドジンが心配でドジンとヒジェが対決しているところに現れます。 倒れているドジンをかばうように抱きついたジェイ。 ヒジェを逮捕したドジン 自分たちの邪魔をするジェイの姿にかっとなった ヒジェはジェイに殴りかかります。 ジェイを助けようとして殴られたドジン。 倒れるドジンでしたが、ふたたび反撃します。 そこへ警察が着いてドジンがヒジェを逮捕します。 その後、護送しようとしたすきにヒジェが逃げ出し警察の銃で威嚇する状況が。 ドジンは銃でヒジェを狙います。 彼は ヒジェの足を狙い無事逮捕するのでした。 ここに来て抱きしめての最終回結末は安らぎの日々 自分の 父親の足を狙って銃を撃ったドジン。 殺してやりたいほどの男に対しても 警察官としての使命を優先する彼は、 サイコパスの息子ではありませんでした。 脱獄囚のユンヒジェが捕まり、 恋人たちの安らぎの日常が戻ってきました。 ドジンは昇進し仲間に祝福されました。 もちろんジェイからもお祝いの言葉をもらいます、「おめでとう。 ドジンの兄であるユンヒョンムは裁判を受けました。 罪を認め反省もしているとの検察官の言葉。 彼もまた、 ヒジェの呪縛から逃れられなかったひとりでした。 ユンヒジェも裁判を受けました。 しかし法廷でヨムジホンとチョンユラはヒジェに裏切られたと知り怒りを抑え切れません。 ヒジエを法廷で罵倒するふたり。 ひとりぼっちになったヒジェは、いったい何を思っていたのでしょうか。 ここに来て抱きしめての最終回はバッドエンドorハッピーエンド? ドジンとジェイの最終回ネタバレを紹介します。 ラストシーンでふたりが言った言葉。 「止まっていた私のナム(幼いころの名前だが、木という意味のハングル)はすくすく育っていつの間にナグォン(幼いころの名前だが、楽園という意味のハングル)になった」と。 最終回、ヒジェは間違った 父性愛が爆発していましね。 ラストでふたりがハッピーエンドになって良かったですね。 完走しました。 ナムを見ていて辛かったけど、何よりの救いは、逃げないで向かい合って助け合えたこと。 現実では被害者の娘が、加害者の息子に「あなたが悪いんじゃない」なんて言えないかもしれない。 純愛でした。 守る愛でした。 大好きなドラマです。 — マンネ pOjntXzlBGRYhmj 強くなるために、償いのために・・重い十字架を背負って警察官になったナム(ドジン)。 純愛に弱い筆者です。 最終回は 「良かった」や「おすすめ」などが多く見られました。 「ここに来て抱きしめて」の最終回の結末はバッドエンドではなく、完全な ハッピーエンドでした。

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韓国ドラマ|ここに来て抱きしめてのネタバレや最終回の結末!あらすじや感想も|韓流マイスター

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ここに来て抱きしめて 話数:23話 DVD枚数:13枚 レンタル情報:準新作 ABEMA 2020年6月現在、一番お得に視聴できるのは、ABEMA! ABEMAであれば、会員登録なしで、視聴可! ただし、配信時間が決まっておりますので、一気には視聴できない場合がございますので、ご注意ください。 \【ここに来て抱きしめて】を視聴/ U-NEXT 次にオススメなのがU-NEXT! U-NEXTが韓流ドラマ作品数がNo. 詳しくは公式サイトをご確認ください。 詳しくは公式サイトをご確認ください。 AmazonPrime AmazonPrimeも30日無料体験! ポイント等はありませんが、Amazonプライムには特典が沢山! \30日無料体験/ — 2020年 1月月10日午前7時10分PST ユン・ナムは、殺人を繰り返すサイコパスな父親を持っていた。 ある日、ユン・ナムは、女優の娘ナグォンと出会い恋に落ちる。 だが、ユン・ナムの父親は、ナグォンの両親を殺害してしまう…! 殺人を繰り替えしてきたユン・ナムの父親は、ユン・ナム活躍により、ついに逮捕。 自分の父親を自ら刑務所へ送ったのであった…。 月日がたち、2人は大人へと成長。 2人とも名を変え、生活を送っていた。 そんなある日、服役中のユン・ナムの父親が自叙伝を出版。 2人は、マスコミの目にさらされ、さらには、ナグォンの命が狙われている・・・! それを聞いたユン・ナムは彼女を守ろうと、再び再会することとなる… キス満足度 想い合ってはいけない2人が、想いあってしまった。 お互い避けようとするも、自分の気持ちには噓がつけない。 涙しながらキスするシーンは、たまらなく感動しました。 泣ける満足度《毎話号泣》 泣かない回はあったのか分からないくらい、最初から最後まで涙が止まらなくて、目が腫れたのは事実です。 最初は主人公の2人が可哀そうで同情して涙してしまいましたが、話が進むにつれ、心が温かくなって涙したりするシーンもでてきます。 とにかく泣きたい作品をみたかったら【 ここに来て抱きしめて】を見るべきだと思います。 笑える満足度《ほっこりする》 全体的にとても悲しく切ない話なので、笑える箇所はないに等しいですが、家族のシーンや、2人がデートするシーンは感動してほっこりして心が温かくなります。 ファンタジー満足度 ファンタジー要素はありません。 どろどろ満足度《サイコパスの父》 ユン・ナムの父ユン・ヒジェが最高に怖いです…。 家族間のどろどろ度はMAXで、サイコパスの父親を持つナムの心や、育ての母チェ・オクヒが可哀そうで仕方ありません。 こんなに可哀そうな主人公は今までにいなかったくらいでした。 2人は最初から思いあっているので、恋愛のどろどろ要素はなくライバルも特に出てこないので、恋愛のどろどろした要素はありません。 サスペンス満足《思い題材》 まさにサスペンスありの恋愛ドラマで、話の主がサスペンスになっています。 父親がどうしてここまでナムに執着しているのか? ナムも本当はサイコパスの心を持っているのか? とても引き込まれる作品でした。 アクション満足度《警察官》 とてつもなく可哀そうな主演の2人の物語。 ロマンス度 泣ける度 コメディ度 ファンタジー度 なし どろどろ度 アクション度 サスペンス度 キス満足度 総合評価 【 ここに来て抱きしめて】を見て泣かない人はいないんじゃないかと本気で思いました。 詳しくは公式サイトをご確認ください。 演じるドジンの加害者の息子として生きる姿、初恋相手を想う気持ち、家族との絆に何度も涙が😭 新たな事件が起こる展開や、出演者の迫真の演技に最後まで目が離せないお勧め作品!!

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