オルター ジェネシス デッキ。 「ゴルーグ」優勝デッキレシピ&よく使われるカードまとめ! | ポケカミンV

【ヤーコン型】三神ザシアンで最速オルタージェネシス!!デッキレシピ紹介

オルター ジェネシス デッキ

こんばんは!今回も懲りずに新弾評価です! SSS カプテテフ並みの最強カード SS いろんなデッキに入り得る汎用カード S 環境デッキに食い込んでくる程度 A 強い B そこそこ強い C 普通 D かなり厳しい E 厳しい くらいを目安に評価してます! もくじ GX編 GX A…特性で盤面に2点飛ばせるためを数体立てて相手のベンチを狩ったり、足りない打点を補ったりすることが出来る。 レシリザ等に関しては打点が230と少々足りないため博士を採用しているデッキも存在していたが、その打点足りない問題を解決する要素になり得る。 しかし次環境ではで&プリンの技を打つことで概ね打点不足が解決しており、コストをかけて2点飛ばす意味が薄れてしまいそう。 溶接工や特性と相性の良い技ではあるが、如何せん打点が低いのもネック。 GX A…サイドを2枚取られる置物な点が非常に弱いが特性が非常に強い。 非GX主体のデッキの場合、理論上ほぼ毎ターン3枚ドローできるため手札がそれなりに潤う。 GX技も打点が低く要求エネが面倒ではあるがピッピ人形などと相性が良く使えない事もない。 問題点としてはで呼び出されてサイドが2枚取られる点、それなりのリスクとベンチを消費して3枚ドローして解決札が来るのかなど。 GXやGXは条件無しで特性を使えるためそれらを押しのけて入って来るかと言われると諸説。 GX主体のデッキであればGXを採用したい。 非GXデッキにおいてしまめぐりのあかしを付けたGXがベンチにいるのは強いのかもしれない。 GX S…技が強く、スタジアムが出ているなら240ダメージを出すことが出来る。 こだわりハチマキを付ければTAGTEAMを倒せる270ダメージ、格闘道場があれば280、310まで見る事が出来る。 GX技もよくある貫通技で、を持っていったりソルルナGXを持っていったりと普通に強い。 特性もHPが実質270、などばらまき系のデッキにとっては天敵になる。 問題はエネ加速をどうするかで、真っ先に考えられるのはレッド&グリーン。 下のの特性が優秀なためベンチで待機させておく動きができ、一気にエネ加速して殴るのは普通に強そう。 もしレッド&グリーンが打てなかった場合でも2エネ+くろおびで技が打てるのはそこそこ強い。 相性の良いとしては闘エネ加速要員としてジガルデ、等。 で大型のには強く出られるため非GXに対してそれなりに戦えると組ませるのが望ましい。 &&GX SS…HP、技、GX技全てが強い。 まずHPは280で270ダメージを耐える、次にアルティメットレイは効果がフルドライブの完全上位互換、GX技は永続で打点30UPの追加効果込みでサイドを1枚多く取る事が出来る。 GX技のおかげで非GXにはとても強く出られ、相手にGXが居なくても、先2でGX技を打った場合5ターン目に試合が終わる。 アルティメットレイは基本エネの種類、付けるを問わないため様々なアタッカーを採用することができる。 盤面に出ているGXやテテフGXの逃げエネとして貼れるのも優秀。 問題は後攻を取った場合のオルターの打ち方だが、Nの覚悟だとかなりギャンブル性が高いが当たった際は非常に強くとても簡単。 ピカゼクのようにGXとエネルギーつけかえを入れて加速するのは非常に丸い。 GX技が非GXの存在意義を打ち消すような性能をしておりとても強力なため環境に入って来そう、水エネか鋼エネを加速できる相性の良いカードがきたら暴れそう。 エクストラではダブドラがあるため大暴れ。 &GX S…GX技が非常に優秀で、追加効果を発動することでサイドが2枚取れる。 非GXデッキに対して非常に強く、相手の残りHPに関係なくサイド2枚捲れるため系統のGX要員としての採用が検討される。 また殴り性能もそこそこ優秀で、180出しながら高HPと特性で居座る事が出来る。 GX要員ではなくメインアタッカーに据え、グレート等を多めに積むことでデッキにするのも悪くない。 しかし現状ウルネクGXやディアパルGX、後述のGXなど非GXデッキであってもサイドを複数枚取れるカードはそれなりに多く存在しており、このカードを採用する意味が無い場合もあるため要検討。 無色3エネで相手にGXが3体いたら240、4体いたら300とすべてのGXを吹き飛ばせる。 自身のHPは低く耐久が心許ないため基本的にはで打つことになり、溶接工+手貼り、W無色+カウンターゲイン、等で簡単に起動できる。 今後の炎ミラーはこのカードの影響でめちゃくちゃ早く決着が付くことが予想される。 GXワザも悪くなく5エネでベンチ狙撃200。 は無いが溶接工がある時などにベンチを狩れる、ねむりはおまけ。 今後の環境に間違いなく影響を及ぼすため軸のデッキに当たったらGXは1発で持っていかれる想定、またはベンチに出すGXを2~3体に絞って打点調整することが求められる。 おまけ GX S…9月からのプロモパックに収録。 1進化で技の打点も普通、特性も特段強いわけでは無いがGX技がめちゃんこ強い。 非GXであろうと問答無用で飛ばせるためやお札、回転飛行などと組み合わせて使うと宇宙並みに強い。 ただ自身が1進化というのもるためGXで技を打つのが一番丸く、炎軸であればクロスディヴィジョンで良くね?説はあるが後攻を取っても3エネで盤面を崩壊させられるという点では唯一性があり次環境で対策しないといけない1枚といえる。 非GX・トレーナーズ編 A…GX絶対殺すマン。 他にもGXや込みでGX等を倒す事ができるため意外と腐りにくく、こららのが苦手なデッキに関してはからの進化先として1枚採用することも考えられる。 A…たね非GXにしては破格のダメージと効果を持つが特性が世界で一番弱い。 構築において終盤のアタッカーにしては打点が足りないためたねの特性を消すカードとの共用は必須で、アロベトやGXなどが挙げられる。 GXで打つなら他の技で良く、アロベトを立てるのに関してはやが採用出来ない分デッキの回りが鈍くなるため諸説、他の相性が良いカードが増えたら一気に化けそう。 エクストラでは相性が良いカードが多いのでかなり活躍しそう。 タッグコール SSS…書いてあることがおかしいカード。 グッズ1枚でTAGTEAMのとTAGTEAMのサポートを同時にサーチできるため、これ1枚さえあれば盤面を形成できるくらいには強い。 そもそもグッズで手札が増えている時点でおかしい。 &ハラと組み合わせる場合はW無色やレインボー、各ユニットエネルギーを持ってくることでGXやミミゲンその他多くのTAGTEAMを確実に起動させられる。 デッキによってはを貼ったり、また前のをUターンボードやケープボードで逃がす所まで用意できる。 レッド&グリーンと組み合わせる場合は、GXを立てるとマニュGXに2エネ加速、&GXを持ってくるとたった1枚で盤面形成ができ非常に強い。 これ以降も強いTAGTEAMのとサポートが増えることが想像できるため、活躍の機会はかなり多そう。 しまめぐりのあかし A…GXの強みをかき消すカードで強いとは思わないが現状のTAGTEAMの殴り合いにおいて、どうせワンパンされるならサイドをずらすという目的で採用できる。 特に次環境は炎にM&プリンGXが採用され、ミラーに於いてワンパン合戦が起きることが想像できるため、環境次第でミラーに勝つために採用するのは悪くない。 ベンチにテテフが1体程度しか並ばない非GXデッキであればこれを付けてサイドを複数枚取られるのを避けるという運用方法もある。 ビーストナイト S…序盤は腐るが非GXに対しても打点が上がるのがとても強力。 サイド残り2枚の時にフェロマッシGXに付けるとビーストゲーム90、ビーエネ込み120出るためかなり相性が良い。 &ハラ SSS…サポートでスタジアムとのどうぐと特殊エネルギーをサーチできるのが弱いわけがない。 全ての効果が唯一無二で、W無色やトリプル加速で殴るデッキ、スタジアムが重要なデッキ、道具が大事なデッキ全てに採用できる。 特殊エネが重要で無くともどうしても持ってきたいスタジアムや道具があるデッキであれば、レインボーやユニットエネを採用すれば良いため非常に汎用性の高いカード。 レッド&グリーン SS…2エネ加速できるのがとても強く、GXやGXなどに採用できる。 GXに関してはGXも存在しているため、GXが立たなかった時のサブプランとして採用するだけで安定感が大きく変わりそう。 貴重なエネ加速でカードパワーも高いためこれから相性の良いカードが出たらさらに使う機会が多くなりそう。 混沌のうねり SS…特定のスタジアムに弱いデッキや、どうしても貼らせたくないスタジアムがあるデッキ、特に貼りたいスタジアムが無いデッキに採用したいカード。 具体的にはGX、GX、GXにおけるや化石デッキに研究所を貼らせないなどが挙げられる。 ただフィールドブロアーorで割られてからスタジアムを貼り返される可能性もあるため相手の要求が上がっただけで完全に防げるわけでは無い。 D…普通。 D…1進化して2エネ貼ってまで軽減したい技があれば使うが現状GXくらいしか存在していない。 エクストラではブースターを立てることで全ての1進化が0エネで技を打てるらしい。 D…普通。 B…相手のを逃げられなくしたり、特殊状態にして相手に嫌がらせするのに長けている。 チャームチャームの等で D…1ドローできる点が優秀。 B…1エネ130ダメージと全体30ダメージが選択できる点が面白く、とを足して2で割った印象。 手札6枚で技を打つのは少々不自由ではあるが、非GXの低HPデッキに対してはばらまき、GXに対しては130ダメと小回りが効くため悪くない。 混乱も最後の勝ち筋に使える。 HP50 D…さけびが強い。 HP60 D…さけびが強い。 D…GXと相性が良いのは前のだが、つばさではじくはそれなりに厄介。 D…W無色で相手のベンチに80乗せられるためGXと相性が良かったりと合わせてを狩れたりするが、2進化までしてする事では無く、また2進化の中でいうとほぼ上位互換にが存在しているため使わない。 B…自分が取ったサイドの分だけ打点が上がっていくが、非GX2エネで殴れるにしては打点が出る。 初期から60打点持っているため序盤のたね狩りも出来るのは良い点。 残りサイド3枚の時は120ダメ、2枚の時は140ダメでそこにこだはちやビーエネ、ビーストナイトが乗るためテテフを狩る事は出来る。 環境に草弱点のが流行った際に採用を検討したい。 C…溶接工が存在することを考えたら50出るこちらのを採用したい。 D…実質逃げ0を採用したい。 ただ他のがそこまで優秀ではない点や、エネが少々重い点がネック。 C…ベンチでダメージを受けないのはとても強いがそれよりもみちしるべの方が強い。 D…どんなでも倒せるので最強。 D…コインで表が出たらそれなりの追加効果があるが、下技の使い勝手が非常に悪く、また優秀なととの差別化も出来ていないため採用されない。 HP60 D…普通。 HP70 D…HPが高い。 トドクラー D…下技がトリプル加速に対応しているのは良い。 C…祈祷師コールドウェーブ連打は出来ません。 HPと上技はとても優秀で1エネトレーナーズロック、しかし連打は出来ないため次の番はふぶきか別技を打つ事になる。 逃げエネが重く2進化という点を考えると入れ替えを多投するのは非現実的であり、トリプル加速を引けないとワザ打つことすら出来ない可能性があるところがかなり不安定。 D…普通。 E…打点が低すぎる。 ブラック B…要求エネは多いが4エネ200出せる非GXで水バレットに入る可能性がある。 D…普通。 E…この枠にザクザク入れたほうがよっぽど強い。 D…ワザの打点が低く、なかまをよぶ要員以外でほとんど使えないのが弱い。 D…はなですいつくで時間稼ぎできる。 E…相手が選べるところが非常に弱い。 ミュウを置かれたら0ダメージ。 コビット B…ワザが優秀。 D…W無色で160出るのは悪くはないがトラッシュにサポートが無い状態を作らないといけず、そのためには友達手帳を駆使して使用したサポを戻すという手間が生じるためそこまで強くなさそう。 ちなみにサポートを使わないデッキはとても弱い。 D…普通。 D…相手が毒状態であれば1エネ100ダメージになるためや、キョウ罠などと相性が良い。 HP50 E…覚醒を使っても次の番に倒される。 HP60 D…現環境ではコスモガードの方が使いやすいが環境によってはこちらも採用できる。 D…ワザを使ってもHP実質130とそこまで固くないためテレポートを採用するのが丸い。 C…2進化を2体立てる必要はあるが効果はそれなりに強力で、に付けることでHP実質220の非GXが180ダメージを連打できる。 複数体2進化を立てないと始まらないため要求が非常に高く構築では見かけ無さそう。 C…ひきよせるで時間稼ぎができる。 HP50 D…スタジアムサーチできるのは強い。 HP60 D…GXには闘を3つ付けないといけないため事故った時の技としてはかなり強い。 B…の影響を受けないためベンチでゆっくり育てることが出来る。 C…そこそこ打点が出る。 C…研究所によってなぞの化石を経由せずともを展開出来るため最大220ダメージがW無色1枚で出せるが、をメインに据えると後続が明らかに立たないためサブアタッカーとしての採用となる。 その場合GXや等のなぞの化石を採用せずとも優秀なを差し置いて採用するかは諸説。 D…絵がかわいい。 D…おどろかすがそれなりに強い。 C…じしんの打点もそれなりに高くベンチダメもと組み合わせると良いかもしれないが、闘1エネで180出せるというに勝てない。 C…はしゃぐが強い。 D…イツキで一生ダメージ受けないらしい。 下技の要求エネが少々重くあまり使われなさそう。 C…サポートとを同時にサーチできる点が強い。 D…エネが少々重く打点もそこまで出ない。 B…と同時に立てることで実質HP220となり、技も連発できるようになるため立てば強い、立てば。 B…の道具の枚数制限が無いため無エネでそれなりの打点を出せるのは便利。 またフェアリータイプであり道具を大量に必要とするため、各フェアリーチャームを合法的に採用できるのが相性が良い。 にたまに採用されていたみちしるべロコンの進化先といて採用したい。 D…の中ではかなり優秀な性能を持っており、序盤のエネ加速要員として使えない事もない。 イツキを使えば確定でエネ加速が出来るが、それをするならカキって言った方が良い。 HP30 C…ワザは強い。 HP40 D…ワザが強いわけでは無い。 には後1に限り即に進化できるのがいる。 C…1進化で1枚はそこそこ優秀。 B…2進化で2枚はかなり強いが、殴り性能に関しては皆無のため完全なる置物になる。 上手くはまればリセットスタンプ等を絡めて相手のハンドを限りなく0にすることが出来るが、デッキスペース的にもムサコジで良くね?と思う。 D…絵がかわいい。 C…カプテテフのチャームチャームで相手を混乱にして技を打つことで110ダメージ入る。 D…要求エネと条件が厳しく安定しない。 E…3エネ140という打点は平凡で、わざわざでやる必要が無い。 HP60 D…普通。 HP70 D…HPが高い。 C…特性が強く秒でに進化できるがアメで進化すれば良さそう。 B…打点は低いが1エネ加速と2エネ180が使い分けられそこそこ優秀。 格闘道場も乗るため悪くはない。 D…進化でなければこちらを採用したい。 C…カードを見て戻すか戻さないか選べたら最強だったが、進化先のあるたねにして優秀。 D…ごく普通の技。 D…普通。 C…エネが非常に重く、入れ替えで解決されるためそこまで強くない。 D…普通。 E…エネが重くて打点も低くデメリットが大きい。 D…普通。 E…雷デッキに対して1エネ120出るが特に弱点が突けるわけでも無く倒せるもサンダーくらいしか存在しないので使わない。 なぞの化石 A…研究所によって影が薄れてきている。 シロナ& B…トラッシュのサポを回収しながら3枚ドロー出来るがどちらの効果も中途半端で強いサポートとは言えない。 やを使いまわしたいのであれば友達手帳を入れるか現物を増やした方が効率的。 マオ& B…耐久型に寄せたデッキであれば採用出来なくもないが、グレートやミックスハーブが存在しているためそこまで使われなさそう。 入れ替えられるのが強いと言うのであればフウとランを採用した方がいい。 プレシャスボール SSS…最強。 ぼうけんのかばん S…強い。 通信 SS…とても強い。 ウツギ博士のレクチャー SSS…オーキドが出たけど結局レクチャー。 以上です!今回はCLもあり強いカードも多く、スタン、エクストラ共に環境がそれなりに変化しそうですね。 この新弾評価シリーズを始めて1年が経つらしいです。 間違ったことを言うことも多く、文章力の無い記事ではありますが多くの方にご好評、ご愛読頂き非常に嬉しい限りです。 それでは..

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【ポケカ】9/7大会優勝デッキレシピ オルタージェネシス環境 3神・ケンホロウ他

オルター ジェネシス デッキ

パッと読むための目次• ポケモンセンター限定セットとは? 今回ポケモンセンター限定セットはポケモンセンターオンラインで発売日に購入しました。 ちなみにこの、ポケモンセンター限定セットは、• オルタージェネシス2箱(30パックが2箱)• シロナとカトレアのデッキケースとデッキシールドのセット で10800円という価格。 これらのスリーブとデッキケースがいかに人気か、わかってもらえるかと思います。 ちなみに2019年9月10日現在、ポケモンセンターオンラインでは売り切れ状態です。 「オルタージェネシス」ポケモンセンター限定セットを開封 かっこいい3神が特性カードボックスに印刷されている ボックスと、あとは限定のデッキケースとスリーブが入っています。 まずはデッキケースとスリーブから。 デッキケース、サイドにリオルが描かれていたりして、凝っています。 ムシャーナもいる! かわいいです。 そもそもシロナは人気ですし、今回のセットが人気なのがよくわかります。 TRはプレシャスボールとぼうけんのかばんそれぞれ1枚ずつ。 あれ、TR2枚入っている箱もあるんですね。 あと混沌のうねりが2枚。 タッグコール、しまめぐりのあかし、ビーストナイトは各1枚ずつ。 Rは、きれいに各1枚ずつ。 シングル価格が割と高値な理由がわかるかと思います。 続いて2箱目。 オルタージェネシス2箱目開封 2箱目はこんな感じでした。 TRはウツギ博士のレクチャー。 あと混沌のうねりが2枚。 さっきと同じw タッグコール、しまめぐりのあかし、ビーストナイトは各1枚ずつ。 Rもこちらもきれいに各1枚ずつですね。 ちなみにCであるなぞの化石は、1箱につき2枚〜3枚のようです。 この箱はなんとか3神が出てくれてよかったなぁという感じです。 U(アンコモン)やC(コモン)は1箱につきどれくらいの封入率? ちなみに、UやCってどれくらい入っているのか?気になったのでピックアップしてみました。 こちらは2箱開封したときのものです。 Uであるペロリーム、ニンフィアは2〜3枚、Cであるメラルバは、5枚でした。 今回のオルタージェネシスは、カードの種類が95種類と、多めのため、Uなどを狙う場合は、シングルで購入するのが良いといえます。 まとめ というわけでオルタージェネシスの開封でした。 シーズンも2020になり、CL東京も近づいてきました。 筆者は残念ながら大会参加には落選してしまいましたが、遊びには行く予定です。 それでは! [メリカリ].

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【三神×ザシアンV】 確実に後攻1ターン目オルタージェネシスを打つ方法

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目次(Contents)• 自分の手札にある炎エネルギーを、1枚トラッシュする。 その後、相手のポケモン1匹に、ダメカンを2個のせる。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 特性『れっかだん』でダメカンをばら撒くことが可能な1進化の「ポケモンGX」です。 特性の使用には炎エネルギーを必要としますが、そちらをワザ『バックファイヤー』で補充する、という流れになります。 また、『だいねっぱGX』で相手の場のポケモンのエネルギーを1枚ずつ剥がしにいけるので、【ほっぺすりすり】をはじめとしたデッキに対しては有効に働くことも出来ます。 《ウルガモスGX》でデッキを組もう! さて、そんな《ウルガモスGX》ですが、炎タイプにはお手軽に超火力を出せる《レシラム&リザードンGX》がいるので、そちらとの差別化を図るには 『バックファイヤー』のデメリット効果である「炎エネルギーを2枚手札にもどす」という所を上手く生かしていきたいです。 ただ、今回は何かの相方にするならド安定のポケモン《ゾロアークGX》と組ませることにしてみました。 ちょうど《レッド&グリーン》から進化でき、すぐに殴りに行くことが出来るので比較的相性はいいと思います。 《ゾロアークGX》といえば、《ルガルガンGX》という相方がおり現在でも環境で活躍していますが、そちらと比較した場合、 無補正かつ「GXワザ」を使わずにすべてのポケモン(無補正)を2ターンで倒すことが可能であるのが魅力となっています。 ・・・強みとしてはやや強引な気はしますが、とりあえずデッキレシピに移りたいと思います!(笑) デッキレシピ・動かし方 こちらが今回組んでみたレシピです。 《ウルガモスGX》が炎タイプであることもあり、《溶接工》や《巨大なカマド》といった炎デッキを組む時に採用されるカードを採用しています。 あとは《無人発電所》対策として新カードの《混沌のうねり》や、デッキから進化してエネ加速までできる《レッド&グリーン》も入れてみました。 動き方としては、とりあえず2ターン目から殴ることを念頭に置いて、1ターン目は出来るだけたねポケモンを置きます。 そのための《カプ・テテフGX》2枚、《オーキド博士のセッティング》2枚です。 【ゾロアーク系】は初動が大事。 その後、2ターン目に《レッド&グリーン》を使って進化したり、手札から通常進化からの《溶接工》でエネ加速を行い、殴りに行きます。 相手が「ポケモンGX」や「TAGTEAM」のデッキの場合は、3T目の殴りでサイドを取りに行けるのが理想。 あとはサイドを取り切れるようにドローを重ねつつ攻めるといった感じでしょうか。 ざっくりとした回し方はこれぐらいです。 現状の課題点 主に【ルガゾロ】と比較した場合でのこのデッキの課題点について書いていきます。 《ペルシアンGX》がないのでカウンターが辛い 《ペルシアンGX》の特性『キャットウォーク』によるカウンターをすることが出来ないので、劣勢時に巻き返すのが中々難しそうです。 【ルガゾロ】ではこのカードの存在による逆転性・柔軟性大きな強みにもなってきているので、それが入っていないのは辛い所があります。 《メイ》でも採用してみるか・・・? 1回の攻撃での最大ダメージが低い 【ルガゾロ】に採用される《ルガルガンGX(まよなか)》はGXワザ『デスローグGX』による大火力や、《ペルシアンGX》の『ふくしゅう』による終盤火力など、不意のワンパン火力が魅力です。 それに対し、こちらはダメージの安定性自体は高いものの、160~210程度の火力を出すことしか出来ません。 《ゾロアークGX》あたりの1進化ポケモンGXはワンパン出来ますが、「TAGTEAM」相手にはどうしても2パンする必要が出てくるのが辛いです・・・.

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